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6月21日。土曜日。 厚い雲に覆われた今朝の名古屋ですが、福岡市の香りフェチさんからは梅雨空を吹き飛ばしてくれるような素敵なプレゼントをいただきました。 アロマテラピーインストラクター二次試験「まとめノート」第267問目の後にご紹介させていただきますね。 (267)皮下組織の役割を書け。 あなたの解答や質問をコメント欄にご記入くださいね。 私、柴田俊生が添削・解説をさせていただきます。 --------------------------------------------- さて、新シリーズ「2008年6月改訂版・アロマテラピー検定テキストの検証」の第4回目です。 今回の改訂では、文章の内容や表現も適切に改良されており、完成度が高まったテキストになっていると私は感じています。 この機会に新テキストに切り替えられることをお薦めします。 今日も、「精油のプロフィール」に関する改訂点です。 2級テキストの32ページです。 ゼラニウムの特徴成分として、ゲラニオールが明記されました。 他にも特徴成分が明記された精油は多いですから、要チェックですよ。 インストラクター試験では特徴成分を問われる可能性があります。 ------------------------------------------- 福岡市の香りフェチさんからお贈りいただいたのは「ブルガリアンローズオットー精油」「ラベンダー精油」「バラの花びらが入っているアロマソープ」です。 日本で買ったら???万円もするようなローズオットー精油です。 その芳醇な香りは最高の幸福感をもたらしてくれます。 香りフェチさん、ありがとうございます。 早速、名古屋セラピストオフィスでのトリートメントに使わせていただきます。 私もクライアント様と共にローズオットーの香りに浸りながら仕事をさせていただけることを楽しみにしております。 香りフェチさんは、2008年3月のアロマテラピーインストラクター試験に見事合格され、その祝賀旅行(?)としてこの6月初旬にローズの本場・ブルガリアに行かれたそうです。 http://nto.at.webry.info/200804/article_21.html 現地ではご自分でバラの花を摘み、ローズウォーターを蒸留採収されました。 旅行中の素敵なお写真も添えてお送りいただきました。 また、生まれたままの姿で、クマのようなお兄さんによるストーンマッサージも体験されたとのこと。 その写真がなかったのが残念です…。 さあ、皆さんもアロマテラピーインストラクター試験を一発で合格して、その後の素晴らしいアロマテラピーライフをお楽しみください。 アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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皮下組織の役割を書け。 |
MAMA 2008/06/21 08:56 |
皮下組織は、疎性結合組織からなり、部位や構造に応じて、脂肪組織が蓄積されている。衝撃をやわらげ、保温、保湿、エネルギー貯蔵庫として働く。 |
moon0312 2008/06/21 17:02 |
MAMAさん、moon0312さん。 |
男だってアロマだがや! URL 2008/06/22 06:55 |
鬱陶しく気が滅入る季節ですが、先生、そして勉強中の皆様、お疲れ様です! |
香りフェチ改めブルガリア宣伝部長? 2008/06/22 08:57 |
ブルガリア宣伝部長?様。 |
男だってアロマだがや! URL 2008/06/22 18:19 |
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