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6月18日。水曜日。 空一面に雲が広がる今朝の名古屋です。 今日からは新シリーズとして、2008年6月に改訂された「AEAJ アロマテラピー検定テキスト」の改訂点に関する考察を始めていきます。 それではまずは、アロマテラピーインストラクター二次試験「まとめノート」第264問目と参りましょうか。 (264)真皮を構成する層を2つ書け。また、それぞれの特徴をまとめよ。 あなたの解答や質問をコメント欄にご記入くださいね。 私、柴田俊生が添削・解説をさせていただきます。 ------------------------------------- さて、新シリーズ「新・検定テキストの改訂点」に関する考察です。 全体的に、文章の内容や表現も改良されており、完成度が高まったテキストになっていると感じております。 この機会に新テキストに切り替えられることをお薦めします。 アロマテラピー検定テキスト (2級) ここではアロマテラピーインストラクター試験に関係する部分を中心にしてご紹介していきます。 まずは、2級テキストの19ページです。 コラムとして「沐浴法の作用について」の記載が追加されました。 「湯温による温熱作用」として、42℃以上の熱い湯は自律神経の交感神経を優位にし、38〜40℃のぬるい湯は反対に副交感神経を優位にする、と明記されました。 ------------------------------------ 2008年秋の試験シーズンに向けて 日本アロマ環境協会(AEAJ) 『アロマテラピーの資格試験 一発合格講座』が開講します。 http://www.nto.jp/kentei.html 名古屋セラピストオフィスでは 9月28日(日)の第22回アロマテラピーインストラクター試験 http://www.nto.jp/kentei2.html 11月2日(日)の第19回アロマテラピー検定 http://www.nto.jp/kentei1.html に「一発で合格」することを目標にした講座をご用意いたしました。 詳細はそれぞれのページをご覧いただければ幸いです。 ☆☆ 名古屋セラピストオフィスは、名古屋市内では15校しかない、AEAJアロマテラピーアドバイザー認定教室です ☆☆ 従って、検定1級合格後、AEAJに入会していただければ、2009年2月15日(日)に開催されるアロマテラピーアドバイザー認定講習会の受講は免除になります。 ↓ ↓ ↓ 詳細はこちらをご覧いただきご検討ください。 http://www.nto.jp/kentei.html
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
真皮を構成するのは、乳頭層と網状層であり、 |
moon0312 2008/06/18 23:16 |
真皮を構成する層 |
biwa 2008/06/19 21:59 |
宜しく御願い致します。 |
chto 2008/06/20 00:45 |
moon0312さん、biwaさん。 |
男だってアロマだがや! URL 2008/06/20 07:25 |
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