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help リーダーに追加 RSS AEAJアロマテラピーインストラクター 二次試験公開模擬試験【637】

<<   作成日時 : 2008/05/14 10:22   >>

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5月14日。水曜日。
昨夜来の大雨が夜明けと共に過ぎ去った名古屋です。

今日はサクッとアロマテラピーインストラクター二次試験「まとめノート」第229問目と参りましょうか。

(229)細胞や細胞小器官に関する設問です。
    以下の言葉についてまとめよ。

    ・DNA


あなたの解答や質問をコメント欄にご記入くださいね。
私、柴田俊生が添削・解説をさせていただきます。

最近になってからこのブログをご覧いただき始めた方は、ぜひ、バックナンバーもご覧くださいね。

インストラクター試験合格者様の奮闘振りも併せてご覧いただけると有り難いです。

「まとめノート」第1問目

2008年3月23日(日)に開催されました「第21回 AEAJアロマテラピーインストラクター試験」合格者さまの喜びのお声はこちらでご覧いただけます。

4月22日ブログ→ http://nto.at.webry.info/200804/article_21.html

4月23日ブログ→ http://nto.at.webry.info/200804/article_22.html

2008年9月28日の試験日まで「男だってアロマだがや!」が、微力ながらあなたの勉強の一助となれば幸いです。

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さて、毎日「アロマテラピーインストラクター二次試験まとめノート」をブログにてご紹介していますが、本番では、一次試験で80%以上の得点がなければ、二次試験の採点をしてもらうことすらできません・・・。
トホホ・・・です。

つまり、何よりもまずは一次試験をラクラク突破することが必要なのです!

というわけで、一次試験用の情報は、メールマガジン「男だってアロマだがや!」にて掲載しておりますので、ブログと併せてご覧いただければ幸いです。

毎週月曜日の朝6時、あなたのパソコンにお届けします。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
DNAについて


デオキシリボースという五炭糖とリン酸が
組み合わされてできた、2本の柱の間に4つの塩基、
アデニン(A) グアニン(G) シトシン(C) チミン(T)が
AとT、GとCのペアーを横棒にし、はしごのような形の
二重らせん構造になってる。遺伝情報を所有し
情報を伝える役目をしている。

MAMA
2008/05/14 13:45
五炭糖の一種デオキシリボースを含む核酸。細胞核内の染色体の重要成分であり、遺伝子本体として遺伝情報の保存、複製に関与し、リボ核酸と共に生体の種や組織に固有のタンパク質生合成を支配する。
りら
2008/05/14 15:00
DNA

 正式名称:デオキシリボ核酸
 遺伝情報の伝達や保有を司る。生命活動を営む上で必要なアミノ酸配列を指令する暗号を保存する。
 はしごがねじれたような形の二重らせん構造。
 DNAを構成する要素として、アデミン(A)、グアニン(G)、シトシン(C)、チミン(T)の4種類の塩基がある。AとT、GとCが対になり、塩基対を構成する。
biwa
2008/05/14 21:11
MAMAさん、りらさん、biwaさん。
今日もご解答いただきありがとうございます。

DNA=デオキシリボ核酸
A−T,G−Cという塩基の組み合わせ

この2点は必ず覚えておいていただきたいと存じます。
男だってアロマだがや!
2008/05/15 07:03

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